家族の「こうだったらいいのにな」に応えた洗面台

 

使いやすい上にスタイリッシュな洗面台、新築やリフォーム物件ならではの特権ですよね。

近年、よりデザイン性を重視したカウンタータイプの洗面化粧台が採用される傾向があり、特にマンションリフォームでは壁との納まりを配慮するため、サイズの自由度がより重視されています。

今回 パナソニックよりモデルチェンジが発表された洗面化粧台「C-Line(シーライン)」の特徴は、最大幅1,700mmの間口まで対応できるひろびろとしたカウンター。リノベーションやリフォームの際に空間に合わせて施工現場で切断でき、壁から壁までをカウンター1枚で納めることも可能です。

女性にうれしい機能として、メークに最適なLED照明がついていたり、お子さまでも簡単・清潔に使えるタッチレス水栓など、家族みんなに使いやすい設計になっています。

また、濡れた小物を置くのに最適な“ウェットエリア”や、クシや身支度品をちょこっと置くのに便利なスペースも完備。

c-linw2

あらゆる角度から配慮が施されている洗面化粧台「C-Line(シーライン)」は、2014年12月22日より、モデルチェンジし発売されるとのことです。

 

C-Line(シーライン)
Photo via プレスリリース

 


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伊藤七ゑ

伊藤七ゑ

1988年生。日本大学芸術学部卒。卒業後、渋谷でWeb編集者を数年経験。占いで引っ越しを決めて風水に従ってお掃除します。Pinterestでかわいいインテリア画像を集めているときが至福です。

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